研究会

【8/20研究会】物理エンジンが拓く運動シミュレーションソフトウェアの可能性 ー自律で動くロボット、建設機械の開発に貢献するツールの現状(第23回京都ものづくりバレー研究会)

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8月の研究会は、株式会社VMCの永原明氏をお招きし、「物理エンジンが拓く運動シミュレーションソフトウェアの可能性 ー自律で動くロボット、建設機械の開発に貢献するツールの現状」と題して、物理エンジンを使った新しいビジネスの事業モデル構築から展開、事業拡大までの経緯をお話しいただきます。
企業の新規事業担当者、起業家、京都ものづくりバレー構想にご関心のある方など、ぜひお気軽にご参加ください。
下記フォームからお申し込みください!

【日時】8月20日(火)18:30-21:00
【会場】京都大学吉田キャンパス国際科学イノベーション棟 東館1階ラウンジ
【テーマ】「物理エンジンが拓く運動シミュレーションソフトウェアの可能性 ー自律で動くロボット、建設機械の開発に貢献するツールの現状」
【ご登壇者】
 永原明氏(株式会社VMC)

【参加費】 無料
 ※研究会終了後には、会場近くで懇親会を開催する予定です(実費・有料)。

【お申込み】
申込みフォーム
研究会へ参加を希望される方は、申込みフォームにて手続きをお願い致します。

※研究会では記録として写真を撮影し、SNSに掲載いたします。予めご了承ください。

【講師紹介】

永原明氏(株式会社VMC)
1997年神戸大学経済学部を卒業。東レで10年間、パナソニックで7年間、海外での新規顧客や商流の開拓、新規市場立ち上げ、販売チームの新設・育成、経営企画業務を担当。オーストラリア、シンガポール、タイへの駐在を経験。物理エンジンを使った新しいビジネスの立ち上げに参画するため、2015年に(株)ブイエムシーに入社。物理エンジンを使った新しいビジネスを立ち上げ、事業を拡大させている。

【参考】
株式会社VMC
https://www.vmc-inc.co.jp/

【お問い合わせ】
京都大学経営管理大学院
京都ものづくりバレー構想の研究と推進(JOHNAN)寄附講座
松浦 恭也 客員教授、上野 敏寛 研究員
E-mail:info*kmv.kyoto(*を@に変えて送信してください)

京都大学経営管理大学院 京都ものづくりバレー構想の研究と推進(JOHNAN)寄附講座

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