研究会

【7/16研究会】イノベーションをデザインする(第22回京都ものづくりバレー研究会)

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7月の研究会は、本寄附講座客員教授の竹林一氏(オムロン株式会社)より、「イノベーションをデザインする」と題して、イノベーションの考え方や企業における新規事業開発の手法などについて、ご経験をもとにお話いただきます。
企業の新規事業担当者、起業家、京都ものづくりバレー構想にご関心のある方など、ぜひお気軽にご参加ください。
下記フォームからお申し込みください!

【日時】7月16日(火)18:30-21:00
【会場】京都大学吉田キャンパス国際科学イノベーション棟 東館1階ラウンジ
【テーマ】「イノベーションをデザインする」
【ご登壇者】
 竹林一氏(本寄附講座客員教授、オムロン株式会社イノベーション推進本部インキュベーションセンタ長)

【参加費】 無料
 ※研究会終了後には、会場近くで懇親会を開催する予定です(実費・有料)。

【お申込み】
申込みフォーム
研究会へ参加を希望される方は、申込みフォームにて手続きをお願い致します。

※研究会では記録として写真を撮影し、SNSに掲載いたします。予めご了承ください。

【講師紹介】

竹林一氏(本寄附講座客員教授、オムロン株式会社イノベーション推進本部インキュベーションセンタ長)

大阪電気通信大学情報工学科。立石電機(現オムロン)入社。流通・鉄道業界の大型プロジェクPM、新規事業推進。以後オムロンソフトウェア代表取締役社長、オムロン直方代表取締役社長、ドコモ・ヘルスケア代表取締役社長を経てオムロン(株)インキュベーションセンタ長、一般社団法人データ流通推進協議会理事等を務める。

【参考】
オムロン竹林一の「製造業のイノベーションをデザインする」
https://tech.nikkeibp.co.jp/it/atclact/active/18/101500038/

新規事業の立ち上げには「起承転結型」の人材が必要
失敗=切腹の武士ではなく、生きて帰る忍者式のイノベーション
https://logmi.jp/business/articles/320474

【お問い合わせ】
京都大学経営管理大学院
京都ものづくりバレー構想の研究と推進(JOHNAN)寄附講座
松浦 恭也 客員教授、上野 敏寛 研究員
E-mail:info*kmv.kyoto(*を@に変えて送信してください)

京都大学経営管理大学院 京都ものづくりバレー構想の研究と推進(JOHNAN)寄附講座

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